So-net無料ブログ作成
前の10件 | -

年始のご挨拶

明けましておめでとうございます。
年始は2日に初詣&新年会と例年通りの行事で
3日と今日はのんびり過ごしています。
今年もよろしくお願いいたします。m(_ _)m

年末のご挨拶

長い間、放置状態ですみません。あっという間に一年が過ぎ去りました。本ブログも当面はこのまま置いておく事にします。来年も皆様にとって良い年になるようお祈り致します。m(__)m

春のうどんツアー [旅行]

連休も最終日となり、家でのんびりしていますが先日2日に恒例うどんツアーに行ってきました。
朝8時にJR姫路駅南口に集合。去年もご一緒した知人といつもの友人の3人で出発。山陽道、
瀬戸大橋を通って坂出に入ったところで別の知人と合流、一軒目に向かいました。

丸亀市/明水亭
Dsc04406.jpg
Dsc04407.jpg
趣のある建物ですね。ここは座ってから注文し持ってきていただく一般店。シンプルに醤油うど
んとしました。しっかりとエッジの立った、やや縮れ気味の中太麺。程よいコシで美味しいです。
他にもいろいろ美味しそうなメニューもあったのですが、一軒目なので断念、次に向かいます。

丸亀市/話・和・輪(わ・わ・わ)
Dsc04408.jpg
Dsc04409.jpg
名前がユニークな「話・和・輪(わ・わ・わ)」。ここも一般店です。ここでは冷やかけうどんとしまし
た。太めの麺に良い香りのダシでした。麺はやや時間が経っていた感がありましたが、それでも
コシを保っていたので釜から揚げてすぐなら、さらに美味しかったと思います。

つぎはこれも恒例、道の駅「滝宮」で一服、お土産などを買い三軒目へ向かいます。
高松市国分寺町/一福
Dsc04410.jpg
Dsc04411.jpg
ここは前にも行ったことのある店ですが、距離的に近くだったので再訪しました。閉店寸前の14
時過ぎにも関わらず、このうどんはさすがです。やや細麺で歯ごたえというよりのびのあるコシ。
鶏天も美味しかったですよ。

さてもう一軒ということで次に。。
高松市鬼無町/こがね製麺所鬼無店
Dsc04412.jpg
Dsc04413.jpg
香川県内に12店舗あるチェーンのセルフ店ですが、チェーン店にしてこのレベルは本場ならでは
です。

うどんはこれで終了、高松駅で地元の知人とお別れし、四国フェリーで宇野に渡って岡山市内、
山陽道経由姫路まで帰ってきました。この後、ちょっと一杯と連れて行って下さった豆腐料理の
お店がまた美味しくてワインが進むこと。良い気分で新快速に乗り三ノ宮で降りて、お土産を渡
しにいつものBarへさらに寄り道。帰宅は終電でありました。(^^;)
次回のツアーはまた来年の今頃ですね。
タグ:うどん

生存報告(^^;)

いつの間にか桜の季節になってきました。
なかなか文章を考える暇が無く放置状態が続いており済みません。
折を見て書評や旅行記録などをあげていくつもりですが。。
来月には恒例うどんツアーに行くつもりですので、ご報告できると
思います。

年始のご挨拶

遅くなりましたが本年もよろしくお願いします。
今年はできるだけ更新していこうと考えております。
時々のぞいてやって下さい。m(_ _)m

年末のご挨拶 [その他]

あっという間に今年も終わりになりました。
公私共に色々大変な一年でありました。また、ほとんど放置状態で申し訳ありませんでした。来年は多少は余裕が出来ると思いますので、ぼちぼちと更新して行こうと思います。
来たる年もよろしくお願い申し上げます。良きお年をお迎えください。
m(_ _)m


いつの間にやら9月...も終わり。

いつの間にやら金木犀が香る季節になりました。
一応、生存報告を。(^^;)
じつは8月に父が亡くなり、いろいろばたばたしています。
実家は父一人住まいでしたので片付けるのがここ最近の悩みの種。。。
11月前半になると紅葉の季節ですので、恒例の森林植物園の写真撮影
に行きたいと思っています。次回その辺に更新を考えています。
ではでは。

いつの間にやら6月

雨が続いてますね。放置状態で済みません。
ここ1~2ヶ月はいろいろ大変なことが立て続けに起こり
くたびれました。今年はそういう年回りなのでしょうかね
え。(;_;)
私自身は特に調子が悪いわけではありませんので、ご
心配なく。。ではいずれまた更新しますね。

いつの間にやら3月。

うかうかしていたらいつの間にやら3月になっていた。。
3月というとこの李白の漢詩を思い出す。

「黄鶴楼にて孟浩然の広陵に之くを送る」
故人 西のかた黄鶴楼を辞し
煙花三月 揚州に下る
孤帆の遠影 碧空に尽き
惟見る 長江の天際に流るるを

情景が目に浮かぶようです。

もう一つは西行法師の辞世の句。

「願はくは花の下にて春死なん、そのきさらぎの望月のころ」

いかにも、いかにも日本的なロマンチシズムに溢れる歌ですな。

2月はいろいろ大変なことが有り、走り回っておりましたが、少し
落ち着きましたので、生存報告を兼ねて更新しておきます。
また暇を見つけて更新しますね。

19年目の1.17

今日もあの日と同じ寒い一日でした。
時が経つにつれ段々と記憶が薄れては来ていますが、やはりこの日には
あの時のことを昨日のように思い出してしまいます。亡くなった人のそれぞ
れの人生を、残された私たちが忘れないでいることが何よりの供養になる
のではないでしょうか。
どうか6434人の御霊が安らかならんことを。

合掌
前の10件 | -

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。